発信をつづけたい人を応援するnote

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「今年こそブログやSNSで発信したい!」と思っている人へ

「今年こそブログやSNSで発信したい!」と思っている人へ

今年こそ、ブログやSNSで「発信」にチャレンジしてみたい。心の底から伝えたいことも、たくさんある。 でも、自分の投稿になんて、誰が興味あるんだろう。 そう考えていらっしゃる方はたくさんいると思います。 僕も確かにそう考えていた時期はありました。「いいねが少なかったらどうしよう」だとか、気にしていたこともあります。(実際今も、反応の数がモチベーションになったりしています) ただ、「伝えたいことや書きたいネタはあるけれど、どういうふうに書けばいいか分からない」という方は、

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より多くの人に読まれるnoteになるための5つの機能 #note中級勉強会

より多くの人に読まれるnoteになるための5つの機能 #note中級勉強会

note入門勉強会に引き続き、note中級勉強会に参加してきました。講師はnoteディレクターの三原琴実さん(@kotty)。 この中級勉強会は、以下の5つの機能の活用方法を学び、さらに多くの人に読んでもらえるnoteを目指すことがテーマです。 マガジン 有料記事 定期購読マガジン プロフィール 仕事依頼 ↓入門編のイベントレポはこちら noteの最新動向 PV数・UU数ともに増加 CXOに深津貴之氏(@fladdict)を迎えたところから地道な改善が始まり、この

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発信は、心地のいい仲間を集めるための最高の手段だ

発信は、心地のいい仲間を集めるための最高の手段だ

昨日、「今年こそブログやSNSで発信したい!」と思っている方へ向けた記事を書きました。 伝えたかったのは、発信をするとき、以下の3つさえ意識すれば、感想文や日記ではなく、伝えたいことを書きやすくなるということです。 ①読んだ人がハッピーになる(やさしい気持ちになる) ②読んだ人が具体的な行動を起こせる ③読んだ内容を身近な人に伝えたくなる(シェアしたくなる) 「なぜ発信が怖くないのか?」という質問 こちらの投稿を読んだ方から、こんなコメントをいただきました。 「自分

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発信は、「精神安定剤」にもなる。

発信は、「精神安定剤」にもなる。

これまで、発信についての記事を2本書きました。 1本目の記事は、「2019年こそ発信にチャレンジしたい!」という方に向けて、僕が発信するときに意識している3つのことについて書きました。 2本目の記事は、「とはいえ、発信するのって怖いよね」という方に向けて、発信で自己開示することによってむしろ安心できる仲間ができるよ、という話を書きました。 3本目の今日は、「気分が落ち込んでるときこそ発信しようよ」ということを書きたいと思います。 <目次> 1.溜めるより、出す 2.T

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過去の自分が、今の自分を励ましてくれる

過去の自分が、今の自分を励ましてくれる

皆さんは、「あのときの自分、めっちゃ頑張ってたなあ」と思える過去の体験はありますか? 受験や資格の勉強、スポーツ、海外留学、仕事のプロジェクト、などなど…。 ふと人生を振り返ると、僕にもそんな経験があります。 高校生のとき、学年ほぼ最下位になったことが悔しくて、部活もしながらクラストップまで引き上げたこと。 大学3年生、何も経験もノウハウもない中で今までになかったイベントを作り上げたこと。 韓国留学時代、狂ったように勉強して、1ヶ月で韓国語をマスターしたこと。 残念な

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自分の大好きなモノや人を紹介する「#勝手にアンバサダー」

自分の大好きなモノや人を紹介する「#勝手にアンバサダー」

自分が大好きな人、そして、その人たちがつくる心からよいと思えるものを、自分の言葉で応援したい。 僕が発信する理由の1つです。 それを僕は #勝手にアンバサダー と呼んでいます。 例えば、先日書いたこちらの記事。 こちらは僕の親友の山口諒真くんが行っていた活動なのですが、この記事を書いたのは彼に頼まれたわけではありません。 「諒真くんも応援したいし、この活動はきっと多くの人にとって有意義なものになる!」 という思いで、気づいたら記事を書き上げていました。 おかげさま

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僕はなぜ書くのか。

僕はなぜ書くのか。

今日は週1回の彼女との電話の日。 「今週はどんな1週間だったの」と聞かれたので、「ブログを毎日書いてるよ。もう3週間以上連続で。」と答えました。 「じゃあなんで、冬馬くんは毎日ブログを書いているの」 そんな問いに対して答えながら、彼女も非常にフラットな意見を言ってくれたので、振り返りも兼ねてこちらにも書きたいと思います。 困っている人に手を差し伸べたい 僕はこれまで、恋愛、発信の方法など、1つのテーマに絞らずさまざまなテーマの記事を書いていました。 これらのテーマ

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