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noteは”価値変換装置”なのかもしれない

社会人になって、「アウトプットが大事だ」「継続が大事だ」「とにかく動いたもの勝ちだ」ということを嫌というほど聞くので、「noteを毎日書いてみる」という実験をしています。

今までも積極的に発信をしてきたほうなのですが、「アウトプットを前提にインプットをする」ことで、常に自分はどう感じているか、対話をしている感覚があります。「〇〇に参加した」「〇〇に行った」のように今まで”経験”で終わっていたものが、明らかに自分の中の”価値”として血肉になる感覚を味わっています。

発信を始めてまだ1ヶ月弱だけど、毎日が楽しみになりました。今年の目標は「やめない」だけど、むしろ「やめたくない」になった。

このままどこまで行けるか、どこまで行きたいか、より具体的に意識していきたいです。


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スキありがとうございます!冬馬より
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小林 冬馬

Tribal Media House, Inc. / 都内のマーケティング支援会社で人事をしています。93年世代。マーケや人事のお仕事から、遠距離恋愛などプライベートなことまで、よもやま綴ります。
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