小林 冬馬

ガイアックス ソーシャルメディアマーケティングコンサルタント。兵庫県神戸市出身の93年世代。尊敬する人物は長谷部誠選手。詳しくは固定の自己紹介(プロフィール)記事をご覧ください。

#勝手にアンバサダー

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【ベストバイ】2021年買ってよかったもの

毎年恒例の「買ってよかったもの」を今年も紹介します! ▼過去の「買ってよかったもの」 2020年 / 2019年 / 2018年 ガジェット編ロジクールのマウス 普段仕事でMacBookを使っているのですが、内蔵のトラックパッドを使っていると、大量のパワポ資料を作成するときに腱鞘炎気味になってしまいました。 そこで「トラックボール」といわれる、親指でカーソルを動かすタイプのマウスを購入。最初は慣れなかったけど、今はこれがないと気持ち悪いくらいに。腱鞘炎もすっかり治まり

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【ベストバイ】2019年買ってよかったもの

僕は新しいモノやサービスを探したり、試したりする時間が大好きです。 そんな中でものを見定める判断力が見に付いたのか、2019年は「これは失敗だった」という買い物が減りました。また、自分の中の「定番」ができつつあることを感じています。本当に気に入ったものを書い続けたり、消耗品系は「ずっとこれを使っていたい」と思える1つのものに落ち着いたりしました。 また、2019年は(いろいろあって)3回引っ越しを経験しました。シェアハウスに住んでいるので、もともと1回目の引っ越しからタク

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【ベストバイ】2020年買ってよかったもの12選

今年もやってきました、 #買ってよかったもの です! 僕は、「良いものや気に入ったものを少なく持つこと」「良いものや気に入ったものと出会うためには、実際にいろいろ試してみること」という両親の方針もあり、昔からいろんなモノやサービスを買ったり試したりするのが大好きです。 2020年はマーケティング職に戻ったこともあり、自分の買ったモノの心動かされたポイントや、逆にイマイチだと感じたポイントをしっかり言語化するように意識付けてきました。そうすることでマーケティングの勉強にもな

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自分の大好きなモノや人を紹介する「#勝手にアンバサダー」

自分が大好きな人、そして、その人たちがつくる心からよいと思えるものを、自分の言葉で応援したい。 僕が発信する理由の1つです。 それを僕は #勝手にアンバサダー と呼んでいます。 例えば、先日書いたこちらの記事。 こちらは僕の親友の山口諒真くんが行っていた活動なのですが、この記事を書いたのは彼に頼まれたわけではありません。 「諒真くんも応援したいし、この活動はきっと多くの人にとって有意義なものになる!」 という思いで、気づいたら記事を書き上げていました。 おかげさま

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『最高のキャリアの描き方』寄稿部分公開 #全文公開

中川瑛 著『最高のキャリアの描き方』の寄稿部分を全文公開しています。 書籍リンク→https://amzn.to/2NOybgC

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『最高のキャリアの描き方』の寄稿部分を公開します #全文公開

6月になりました。 私事ですが、人事になって半年が経ちました。 5月には人事の大先輩を新たに社内に迎え入れ、やれることもすごく増えてきました。二人三脚で新しいことに取り組んでいく日々はとても楽しいです。平日を楽しく過ごせるのは、幸せなことだと思います。 人事になって、圧倒的に人の人生に寄り添う回数が増えて「やっぱり僕は、誰もが持つ人生の”物語”にすごく興味がある」と再認識しました。どんな人生を歩んできたか、今の価値観を築いた経験は何なのか、これから何を目指していきたいの

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劣等感の塊が、「ありのまま」という武器を手に入れるまで【幼少期〜高校時代】 #全文公開

中川瑛さん(@salut_copain)著『最高のキャリアの描き方-トビタテ! 留学JAPAN生と物語理論-』への寄稿文の全文公開を3回に分けてお送りします。 『最高のキャリアの描き方-トビタテ! 留学JAPAN生と物語理論-』の第7章には僕を含めて7名のトビタテ生※ の物語が掲載されています。 僕の物語についたタイトルは、「劣等感の塊が、「ありのまま」という武器を手に入れるまで」。なんとも生々しいタイトルですが(笑)、まさに僕の人生をうまく言い表してくれていると思います

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劣等感の塊が、「ありのまま」という武器を手に入れるまで【大学時代〜韓国留学時代①】 #全文公開

中川瑛さん(@salut_copain)著『最高のキャリアの描き方-トビタテ! 留学JAPAN生と物語理論-』への寄稿文の全文公開を3回に分けてお送りします。 今回は第2回です。大学入学後から、大学4年次の韓国留学までの物語をお送ります。 前回まではこちら。 大学時代①:自分のやっていることに納得できない大学生活 大学入学後はアルバイトと部活をして、トライアスロンにかかる費用をコツコツ貯めながらトレーニングをしようと決め、部活は高校から引き続き水泳部に入部します。その水

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劣等感の塊が、「ありのまま」という武器を手に入れるまで【韓国留学時代②〜帰国後】 #全文公開

中川瑛さん(@salut_copain)著『最高のキャリアの描き方-トビタテ! 留学JAPAN生と物語理論-』への寄稿文の全文公開を3回に分けてお送りします。 今回が最終回です。大学を休学して臨んだ韓国留学から、帰国後再度休学して東京で生活していたころの物語をお送りします。 前回はこちら。 韓国留学時代②:自分をさらけ出すことで気づいたこと もう失うものはなにもないと、SNSに素直な感情や失敗談などをすべて書くようになります。すると、「私も同じようなことで悩んでいる」「

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Advent Calendar 2020

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「26歳人生の転機説」は本当か?27歳になったので答え合わせしてみる

本日2020年12月15日で27歳になりました。 ちょうど1年前、「26歳人生の転機説」についてのnoteを執筆。 「そもそも『26歳人生の転機説』ってなに?」という方のために、上記noteと同じくHRマーケター・カタリストの西村創一朗さんのブログ記事を引用します。 26歳といえば、サイバーエージェントの藤田さんがマザーズ上場を果たした年齢であり、ソフトバンクの孫さんが重い慢性肝炎を患っていることが発覚し、病気療養のために一時会長に退いた年齢です。 そして博多大吉先生

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発信をつづけたい人を応援するnote

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noteを楽しくつづけたい方へ。 #note入門勉強会 イベントレポート

なんと募集開始2時間で満員御礼になったという、 #note入門勉強会 のイベントレポです。 講師はnoteディレクターの水野圭輔さん(@mikkemac )。 ライブ配信もされていたようなので、気になる方はこちらから。 結論(最初に貼っておきます!)読まれるnoteの4つのポイント使いこなしたい4つの機能※5つって書いてたけど4つみたいです…!笑 おすすめの4つのアカウント質疑応答まとめ小ネタ今年になってSNS上でnoteめっちゃ流行ってるなと思ってたら、実際UU右肩

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「今年こそブログやSNSで発信したい!」と思っている人へ

今年こそ、ブログやSNSで「発信」にチャレンジしてみたい。心の底から伝えたいことも、たくさんある。 でも、自分の投稿になんて、誰が興味あるんだろう。 そう考えていらっしゃる方はたくさんいると思います。 僕も確かにそう考えていた時期はありました。「いいねが少なかったらどうしよう」だとか、気にしていたこともあります。(実際今も、反応の数がモチベーションになったりしています) ただ、「伝えたいことや書きたいネタはあるけれど、どういうふうに書けばいいか分からない」という方は、

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より多くの人に読まれるnoteになるための5つの機能 #note中級勉強会

note入門勉強会に引き続き、note中級勉強会に参加してきました。講師はnoteディレクターの三原琴実さん(@kotty)。 この中級勉強会は、以下の5つの機能の活用方法を学び、さらに多くの人に読んでもらえるnoteを目指すことがテーマです。 マガジン 有料記事 定期購読マガジン プロフィール 仕事依頼 ↓入門編のイベントレポはこちら noteの最新動向PV数・UU数ともに増加 CXOに深津貴之氏(@fladdict)を迎えたところから地道な改善が始まり、この1年

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自分の大好きなモノや人を紹介する「#勝手にアンバサダー」

自分が大好きな人、そして、その人たちがつくる心からよいと思えるものを、自分の言葉で応援したい。 僕が発信する理由の1つです。 それを僕は #勝手にアンバサダー と呼んでいます。 例えば、先日書いたこちらの記事。 こちらは僕の親友の山口諒真くんが行っていた活動なのですが、この記事を書いたのは彼に頼まれたわけではありません。 「諒真くんも応援したいし、この活動はきっと多くの人にとって有意義なものになる!」 という思いで、気づいたら記事を書き上げていました。 おかげさま

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遠距離恋愛考

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遠距離恋愛で悩んでいるあなたへ

僕には付き合って2年と数ヶ月になる彼女がいます。 彼女は今、日本の真裏にある中南米の国で、日系企業の駐在員として働いています。遠距離生活もかれこれ2年近くになりますが、彼女への気持ちは薄れるどころか、むしろ高まっています。 そんな僕のことを知る友人たちから、最近、遠距離恋愛について相談や質問を受けることが増えてきました。 遠距離恋愛は、距離や時間の制限があり、会いたくてもすぐに会うことができません。特に日本と海外の遠距離恋愛だと、時差の関係などもあり、普通にコミュニケー

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ここちよく遠距離恋愛を続けるために試した5つのこと

遠距離恋愛で悩んでいる人に捧ぐ遠距離恋愛考の第2弾「実際にやった・やっているコミュニケーション編」です。 おかげさまで先日公開した第1弾の記事は、たくさんの方にお読みいただくことができました。 ありがたいことに記事のシェアをしたSNS(Facebook)へのコメントだけでなく、個別メッセージでもたくさんの感想をいただけるなど、予想以上の反響がありました。 ただ、それだけ多くの人が恋愛(遠距離恋愛に限らず)で悩んでいたり、「男性目線での恋愛の記事は世の中にあまりない」とい

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僕の恋愛観をつくってくれたのは、韓国留学だった

最近、恋愛についての記事を2つ書きました。 これらの記事を書いた動機は、 ・恋愛について悩んでいる方(特に女性)が予想以上に多いこと ・男性目線の恋愛についての記事が世の中にあまりないこと ・恋愛が人生の幸福度に大きく影響すると実感していること などがあります。 まさか僕がこんな記事を書くことになるなんて、思ってもみませんでした。というのも、僕は今の彼女と付き合うまではほとんど恋愛経験がなく、ずっと周りの人からは"彼女いないキャラ"で通っていたからです。気になる人はもちろ

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愛する人と我が子とどう生きるか。令和を生きる僕らの結婚観・子育て観

 先日取材をいただいた内容が、「令和社会人男子たちに聞いてみた!ホンネの結婚観・子育て観」というタイトルでビジネスインサイダー ジャパンに掲載されました。  今回は僕と同じ社会人2年目の男性1名、社会人1年目の男性2名の計4名で座談会形式で取材をいただきました。この記事では、今回の取材やいただいた反響から考えたことについて書きたいと思います。 意外だった同世代からの共感 今回の取材では、家庭内不和があったこと、「イクメン」の”特別感”に違和感を感じていたこと、キャリア志向

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