小林 冬馬

ガイアックスで働きながら、フリーランスのマーケターとしてスタートアップを中心に参画しています。前職では人事をしていました。兵庫県神戸市出身の93年世代。尊敬する人物は長谷部誠選手。詳しくは固定の自己紹介(プロフィール)記事をご覧ください。

『最高のキャリアの描き方』寄稿部分公開 #全文公開

中川瑛 著『最高のキャリアの描き方』の寄稿部分を全文公開しています。 書籍リンク→https://amzn.to/2NOybgC

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『最高のキャリアの描き方』の寄稿部分を公開します #全文公開

6月になりました。 私事ですが、人事になって半年が経ちました。 5月には人事の大先輩を新たに社内に迎え入れ、やれることもすごく増えてきました。二人三脚で新しいことに取り組んでいく日々はとても楽しいです。平日を楽しく過ごせるのは、幸せなことだと思います。 人事になって、圧倒的に人の人生に寄り添う回数が増えて「やっぱり僕は、誰もが持つ人生の”物語”にすごく興味がある」と再認識しました。どんな人生を歩んできたか、今の価値観を築いた経験は何なのか、これから何を目指していきたいの

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劣等感の塊が、「ありのまま」という武器を手に入れるまで【幼少期〜高校時代】 #全文公開

中川瑛さん(@salut_copain)著『最高のキャリアの描き方-トビタテ! 留学JAPAN生と物語理論-』への寄稿文の全文公開を3回に分けてお送りします。 『最高のキャリアの描き方-トビタテ! 留学JAPAN生と物語理論-』の第7章には僕を含めて7名のトビタテ生※ の物語が掲載されています。 僕の物語についたタイトルは、「劣等感の塊が、「ありのまま」という武器を手に入れるまで」。なんとも生々しいタイトルですが(笑)、まさに僕の人生をうまく言い表してくれていると思います

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劣等感の塊が、「ありのまま」という武器を手に入れるまで【大学時代〜韓国留学時代①】 #全文公開

中川瑛さん(@salut_copain)著『最高のキャリアの描き方-トビタテ! 留学JAPAN生と物語理論-』への寄稿文の全文公開を3回に分けてお送りします。 今回は第2回です。大学入学後から、大学4年次の韓国留学までの物語をお送ります。 前回まではこちら。 大学時代①:自分のやっていることに納得できない大学生活 大学入学後はアルバイトと部活をして、トライアスロンにかかる費用をコツコツ貯めながらトレーニングをしようと決め、部活は高校から引き続き水泳部に入部します。その水

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劣等感の塊が、「ありのまま」という武器を手に入れるまで【韓国留学時代②〜帰国後】 #全文公開

中川瑛さん(@salut_copain)著『最高のキャリアの描き方-トビタテ! 留学JAPAN生と物語理論-』への寄稿文の全文公開を3回に分けてお送りします。 今回が最終回です。大学を休学して臨んだ韓国留学から、帰国後再度休学して東京で生活していたころの物語をお送りします。 前回はこちら。 韓国留学時代②:自分をさらけ出すことで気づいたこと もう失うものはなにもないと、SNSに素直な感情や失敗談などをすべて書くようになります。すると、「私も同じようなことで悩んでいる」「

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#勝手にアンバサダー

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【ベストバイ】2020年買ってよかったもの12選

今年もやってきました、 #買ってよかったもの です! 僕は、「良いものや気に入ったものを少なく持つこと」「良いものや気に入ったものと出会うためには、実際にいろいろ試してみること」という両親の方針もあり、昔からいろんなモノやサービスを買ったり試したりするのが大好きです。 2020年はマーケティング職に戻ったこともあり、自分の買ったモノの心動かされたポイントや、逆にイマイチだと感じたポイントをしっかり言語化するように意識付けてきました。そうすることでマーケティングの勉強にもな

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自分の大好きなモノや人を紹介する「#勝手にアンバサダー」

自分が大好きな人、そして、その人たちがつくる心からよいと思えるものを、自分の言葉で応援したい。 僕が発信する理由の1つです。 それを僕は #勝手にアンバサダー と呼んでいます。 例えば、先日書いたこちらの記事。 こちらは僕の親友の山口諒真くんが行っていた活動なのですが、この記事を書いたのは彼に頼まれたわけではありません。 「諒真くんも応援したいし、この活動はきっと多くの人にとって有意義なものになる!」 という思いで、気づいたら記事を書き上げていました。 おかげさま

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僕がこの世で一番好きなTV番組『グッと!地球便』 #勝手にアンバサダー

僕の人生に多くの影響を与えていると、間違いなく言えるTV番組があります。 読売テレビの『グッと!地球便』です。恐らく関西ローカル?の番組なのですが、恐らく中学生のときぐらいから大好きです。 『グッと!地球便』とは番組の内容は、日本で暮らす家族から、海外で暮らす家族(息子・娘・親・愛弟子など)に贈り物を届ける、というもの。 番組の紹介文はこんな感じ(HPより引用)。 日本と海外。 遠く離れているとなかなか伝えられない家族の想い… そんな家族の想いを「日本の家族から海

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「阿部梨園の知恵袋」は農家でなくても参考になりすぎる #勝手にアンバサダー

 あのホリエモンも絶賛した、"農家の右腕"こと阿部梨園の佐川友彦さん(@neo16tea)をご存知でしょうか?  界隈ではとても有名なのですが、そもそも農業とは縁遠い方や、知らない方も多いかと思います。  そこで今日はその佐川さんが行った取り組みの1つ、阿部梨園の知恵袋について #勝手にアンバサダー として紹介します! 佐川友彦さんとは 佐川さんは東大農学部、大学院を卒業し、外資系企業の研究開発職に数年間勤めたあと、栃木県宇都宮市にある阿部梨園にインターンを経て入社する

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Advent Calendar 2020

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「26歳人生の転機説」は本当か?27歳になったので答え合わせしてみる

本日2020年12月15日で27歳になりました。 ちょうど1年前、「26歳人生の転機説」についてのnoteを執筆。 「そもそも『26歳人生の転機説』ってなに?」という方のために、上記noteと同じくHRマーケター・カタリストの西村創一朗さんのブログ記事を引用します。 26歳といえば、サイバーエージェントの藤田さんがマザーズ上場を果たした年齢であり、ソフトバンクの孫さんが重い慢性肝炎を患っていることが発覚し、病気療養のために一時会長に退いた年齢です。 そして博多大吉先生

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発信をつづけたい人を応援するnote

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noteを楽しくつづけたい方へ。 #note入門勉強会 イベントレポート

なんと募集開始2時間で満員御礼になったという、 #note入門勉強会 のイベントレポです。 講師はnoteディレクターの水野圭輔さん(@mikkemac )。 ライブ配信もされていたようなので、気になる方はこちらから。 結論(最初に貼っておきます!)読まれるnoteの4つのポイント使いこなしたい4つの機能※5つって書いてたけど4つみたいです…!笑 おすすめの4つのアカウント質疑応答まとめ小ネタ今年になってSNS上でnoteめっちゃ流行ってるなと思ってたら、実際UU右肩

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「今年こそブログやSNSで発信したい!」と思っている人へ

今年こそ、ブログやSNSで「発信」にチャレンジしてみたい。心の底から伝えたいことも、たくさんある。 でも、自分の投稿になんて、誰が興味あるんだろう。 そう考えていらっしゃる方はたくさんいると思います。 僕も確かにそう考えていた時期はありました。「いいねが少なかったらどうしよう」だとか、気にしていたこともあります。(実際今も、反応の数がモチベーションになったりしています) ただ、「伝えたいことや書きたいネタはあるけれど、どういうふうに書けばいいか分からない」という方は、

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より多くの人に読まれるnoteになるための5つの機能 #note中級勉強会

note入門勉強会に引き続き、note中級勉強会に参加してきました。講師はnoteディレクターの三原琴実さん(@kotty)。 この中級勉強会は、以下の5つの機能の活用方法を学び、さらに多くの人に読んでもらえるnoteを目指すことがテーマです。 マガジン 有料記事 定期購読マガジン プロフィール 仕事依頼 ↓入門編のイベントレポはこちら noteの最新動向PV数・UU数ともに増加 CXOに深津貴之氏(@fladdict)を迎えたところから地道な改善が始まり、この1年

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自分の大好きなモノや人を紹介する「#勝手にアンバサダー」

自分が大好きな人、そして、その人たちがつくる心からよいと思えるものを、自分の言葉で応援したい。 僕が発信する理由の1つです。 それを僕は #勝手にアンバサダー と呼んでいます。 例えば、先日書いたこちらの記事。 こちらは僕の親友の山口諒真くんが行っていた活動なのですが、この記事を書いたのは彼に頼まれたわけではありません。 「諒真くんも応援したいし、この活動はきっと多くの人にとって有意義なものになる!」 という思いで、気づいたら記事を書き上げていました。 おかげさま

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とーまとりょーまの #勝手にアンバサダー

20代男子の冬馬(とーま)と諒真(りょーま)が、お互いの大好きなモノやコトについて語り合うラジオ。 https://linktr.ee/toma_and_ryoma

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【ありがとう💐】永田町の素敵な家庭料理カフェ/タイニーピースキッチンさん

こんにちは! 株式会社オクリーCEOの山口諒真(@ryoma_2021)です。 今日は友人でもあり同僚の小林冬馬(@toma_kobayashi)と収録した、ポッドキャストをnoteでご紹介します! 【収録音声は下記のリンクからご視聴いただけます🎧】 僕たちが所属している株式会社ガイアックスの1階にある、タイニーピースキッチンというレストランがコロナウィルス感染拡大の影響もあり、10月末で店舗が閉店されることになりました。 僕たちが大好きな場所だったので、思い出を振り返

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